淡路で暮らさんか
取り組みと活動 土地・物件情報 福祉・医療情報 魅力満載淡路市 淡路で働きたい 相談窓口

 淡路市への移住をご検討される方の中には、自然環境(緑・海)の優れた居住地をお探しの方や就農をご希望される方などさまざまです。
 そこで、以下のような相談窓口をご紹介します。

 ●空き家や空き地の物件紹介希望の方は、

 淡路市役所企画部企画総務課
 .0799-64-2506 fax.0799-64-2527
 E-mail awaji_kikaku@city.awaji.hyogo.jp

 ●淡路市が宅地分譲する土地紹介希望の方は、
 淡路市役所企画部まちづくり政策課
 .0799-64-2522 fax.0799-64-2527
 E-mail awaji_machizukuri@city.awaji.hyogo.jp

 ●新規就農希望の方は、
 淡路市役所産業振興部農林振興課
 .0799-64-2512 fax.0799-64-2530
 E-mail awaji_nourin@city.awaji.hyogo.jp

 ●淡路で暮らさんか!会員登録希望の方は、
淡路市役所企画部企画総務課
 .0799-64-2506 fax.0799-64-2527
 E-mail awaji_kikaku@city.awaji.hyogo.jp


 これまでに開催してきた「淡路暮らし相談所」でのアンケート結果(兵庫県内・大阪市内で実施)から、淡路暮らしを希望される方々の傾向を掲載しますので、あなたの淡路暮らしの参考にご活用ください。

○淡路暮らしを希望する年齢について ○現在の居住地について
 50歳代が1番多く、次いで60歳代、40歳代となっています。  兵庫県が1番多く、次いで大阪府・京都府となっています。その他にも和歌山県や滋賀県などの近畿圏内の方からイタリア、アメリカ在住の方もいます。
○淡路暮らしのスタイルについて ○予算について
 週末滞在型が多く、次いで退職後の定住、都市通勤型となっています。  2,000万円〜3,000万円で土地や住宅の購入を希望する方が多いですが、単身の場合は賃貸住宅を希望される方が多い。
○人気のある移住スポットについて ○地域住民との交流について
 海辺または視界に海が見える場所が人気。次に山間部や田園地帯を希望される方が多い。また、家庭菜園ができる程度の農地付住宅を希望される場合もある。  地元の習慣やしきたりをある程度理解し、地域住民の方々と交流していきたい。
○物件の探し方について ○移住の時期について
 物件を探している方々の多くは、業者の紹介ではなく、物件のみの紹介を希望しいる。  移住時期については「未定」という方が多い。
○家族構成について
 移住希望者の最も多い家族構成は「夫婦と子」次いで「夫婦」、「単身」となっています。

 淡路暮らしを希望されている方々からは、次のようなご質問が多数寄せられ、それに対して回答していますので、
 あなたのお悩みと同じものがあるかもしれません。ぜひご覧ください。またご質問等ございましたら、淡路市役所企画総務課で受付けています。


Q.淡路市で土地を購入したいんだけどありませんか? Q.淡路市内の空き家を借りたい若しくは購入したいんだけどありませんか?
A.淡路市が宅地分譲した土地をご紹介させていただきます。
  「宅地分譲地のご案内」
A.淡路市に物件紹介のお問い合わせをいただいた場合、社団法人宅地建物取引業協会淡路支部と連携して物件を紹介しています。
 お問い合わせをいただいてから約3週間ほどお時間がかかります。
  また、ホームページからも様式をダウンロードすることができますので、ご活用ください。→こちら
Q.移住後も子どもは島外の大学に通学させたいけど、助成はあるの? Q.淡路市内の土地を購入し、家を建てたいんだけど助成はあるの?
A.淡路市では、市内で暮らしながら、島外へ通学(高校卒業後)する学生のみなさんを支援するため、通学交通費の一部を助成しています。→詳しくはこちら A.新築住宅の取得を支援します!淡路市にお住まいになるうえで、
 @市外より淡路市内に住所を定め、
 A市内の業者(本社が市内にある業者のみ)によって住宅を新築(新築分譲住宅の購入も含む)し、
 B地方税法による固定資産税の減額措置(3ヵ年)の適用を受けた方に対し、
  固定資産税額相当額を減額措置終了後、引続き5年間助成します。→詳しくはこちら